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ユカ

Author:ユカ

アタシ、松本由香。 生まれた時から、非凡な人生を歩む運命だったんだと思うな。 ユカの人生をすべて知ってる人は誰もいないし、 墓場まで持っていこうと思ってたけど、 誰かに知っておいてほしくなっちゃって。 『オトコの履歴書』と題して、ユカの人生公開します。

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2007/11/16  精液の臭い


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それから3日後の日曜日・・・。
ユカは、自分の部屋に初めてオトコの人を招いた。

お昼すぎにインターホンが鳴った。

『はーい。』

『ヒロト宅急便です。愛をお届けに参りました。』

『狭いトコロですが、どーぞ。』

8畳のワンルーム。ベッドと、ローボードの上にテレビとラジカセ。

床の上にテーブル。あまり飾らない部屋だった。

コーヒーを飲んで、お菓子を食べながら、二人でスーパーファミコンのマリオをやった。
ユカがコントローラーを持って必死でゲームをしていると、
ヒロトが胸を触ってきたりして、なかなかクリアできない。

『もう。あとちょっとでクリアできたのにぃ。』

『いつまでコレすんの?。もう違うコトしよーや。』

『クリアするまでやるのぉ。』

ユカがムキになってそう言うと、ヒロトはユカからコントローラーを取り上げて

『見とけよ。』と言うと、いとも簡単にボスを倒し、クリアしてしまった。

『すっごーい。ヒロト、天才ー。』

はしゃぐアタシを床に押し倒し

『愛の力や。』って得意そうに言った後、キスされた。

ユカはヒロトの首に手を回し、

『ヒロトは何でもできるスーパーマンだね。』
と、はしゃいで言った。

たかが、ゲームをクリアしたくらいで・・・?。
でも、ユカは、ヒロトが何をしてもかっこよく見え、ますます好きになっていった。

着ていた毛糸のセーターの上から胸を揉まれた。

ユカは首に回した手に力を入れてヒロトの顔を引き寄せ、キスをねだった。

ユカの舌をヒロトの口に入れ、ヒロトの舌と絡めた。

長いディープキスの後、ヒロトが囁いた。

『ユカ、フェラチオして。』

『えっ?。やだよぉ・・・。』

『オレが頼んでもアカンの?。じゃあ、他の女にしてもらうで。』

『何言ってんの?。』

『マジやし。オマエがしてくれへんってコトはオレを満足させられへんってコトやん。だから、オレは
他で満足すんねん。』

『それはヤだ。』

『じゃあ、して。』

『・・・わかったよ。でも、どーやってやるかわかんないし・・・。ヘタクソでもしらんで。』

私は、緒方さんとのフェラで自分はヘタと思い込んでたから自信なかったし、それが原因でヒロトに嫌
われるのが怖かった。

『大丈夫。オレが教えるから。』

そう言いながら、ヒロトはジーパンとトランクスを脱ぎ、ベッドに腰かけた。

ユカはひざまづいて、ヒロトの肉棒をしごき始めた。

ふにゃふにゃの棒が、だんだんと固くなっていくのがわかる。

『ユカ、くわえて。』

ユカは言われたとおり、パクッとヒロトの肉棒をくわえた。

『上下に動かして。』

また、言われたとおりに動かした。

『もっと早く。』

速度を速めると、ヒロトの肉棒が固くなった感触がわかった。

『先を舌で舐めて。』

両手で肉棒を持ち、先をペロって舐めた。
ヒロトの肉棒がピクンとした。

ペロッとしたり、先だけ軽くくわえたり、パクッとして上下におしゃぶりしたり・・・。

いろいろ組み合わせてやってみた。

『オマエ、ホンマにはじめてか?。』

一瞬ドキッとしたが、
『そーだよ。』と、舐めながら答えた。

『ユカ。うますぎるわ。オレ、イキそうや。』

そう言うとヒロトはユカの後頭部を押さえ

『もっと早く動かして。』と言った。

言われたとおりに速度を速めたおしゃぶりをすると、ヒロトの肉棒ははじけんばかりにパンパンになり
、次の瞬間、口の中に精液が飛び出した。

何、コレ・・。まずっ。にがっ。吐きそう・・・。

そう思ったが、どうしていいかわからず、しゃべれないのでヒロトに目で訴えた。

ヒロトはティッシュを渡してくれたので、そこに出していいんだと思い、吐き出した。

『びっくりしたぁ。めっちゃ苦いんですけどぉ。出すなら出すって言ってよぉ。したことないねんから
、心の準備とかあったのにぃ。』

『出す気はなかってんけど、ユカがうますぎて、イッてもーた。』

そう言われると、言い返せなかった。

アタシ、下手じゃないんだ。上手いんだ。よかったぁ。

惚れた男の一言で、機嫌がよくなる自分が可愛く思えた。


ヒロトがタバコに火をつけたので、アタシはコーヒーでお口直しした。

まだ、精液の匂いと苦味が口の中に残っている。

『1本もらっていい?。』

大学に入ってからやめていたタバコを、数ケ月ぶりに吸った。

タバコの匂いが精液の匂いを消してくれ、正常に戻れた。 CLICK HERE FOR FC2 Blog Ranking
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