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ユカ

Author:ユカ

アタシ、松本由香。 生まれた時から、非凡な人生を歩む運命だったんだと思うな。 ユカの人生をすべて知ってる人は誰もいないし、 墓場まで持っていこうと思ってたけど、 誰かに知っておいてほしくなっちゃって。 『オトコの履歴書』と題して、ユカの人生公開します。

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2007/11/17  肉棒を感じながら


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タバコの火を消すと、ヒロトに腕をつかまれ、

アグラをかいて座っているヒロトの膝の上に座らされた。

後ろからぎゅーって抱きしめられた。

『ユカ、上手やったで。』

『ホント?。私、才能あるんかなぁ。』

『今度はユカが気持ちよくなる番や。』

そう言うとヒロトは後ろからユカのセーターを脱がし、
ブラのホックをはずし、胸を揉み始めた。

そんなにすぐ2回戦に突入すると思ってなかったので、
不意打ちのように胸を揉まれ、いつもより感じてしまった。

後ろから揉まれるというシチュエーションにも感じた。

首筋や耳を舐められながら、胸を揉まれ、
後ろから犯されてる感じがして、ゾクッとした。

その体勢のまま、ジーンズのミニスカートをまくり上げられ、
足をM字に開き、パンティの上から割れ目をなぞられた。 『あ・・ん・・。』

気持ちよくて身体をよじろうとするけど、
ヒロトがもう片方の腕で後ろからはがいじめにしてるので、
思うように動けない。

ユカは、腰をくねくねさせながら、感じていた。

首を後ろに向け、ヒロトにキスをねだった。

キスされながら、クリトリスを刺激され、
ユカの身体はトロトロだった。

『ベッドにいこ。』

ユカがそう言うと、ヒロトはアタシを抱きかかえてベッドに降ろした。

今度は上からヒロトに胸を揉まれた。
さっき、後ろから指で乳首を転がされたので、
ユカの乳首はビンビンに立っていた。

『ユカの乳首、こんなに立ってる。』

『ヤだ。恥ずかしいよ。』

『もっと感じさせてあげる。』

そう言って、ヒロトは長い舌の先で乳首を舐めた。

全身に快感が走る。

『ああーん。ヒロト、気持ち・・いい・・。』

『こっちも気持ちよくしてあげる。』

そう言って、ヒロトはユカのパンティを脱がし、
秘部に手を伸ばした。

『ユカ、もうこんなにぐちょぐちょや。』

そう言うと、ヒロトはユカの膣壁をもてあそぶように、
じわじわと指を入れてきた。

『ちょっと待って。バスタオル。』

ユカは不意に我に返りそう言った。もし、潮吹きしちゃったら、
ベッドが・・。

ここはラブホじゃないんだから・・。
ヒロトが洗面室にかかっていたバスタオルを取ってきてくれ、
ベッドに敷いた。

『これで、心置きなく感じられるっ。』

『じゃ、今日も洪水めざしてっ。』

ヒロトの指が一気にGスポットに達した。

『あっ・・。ヒロト、気持ちいい~。』

次の瞬間、ユカは膣を生ぬるい液体が下っていくのを感じた。

『ユカ、今日も洪水やわ。オマエ、ほんまに感じやすいよなぁ。』

『ヒロトへの気持ちが洪水になって出てるだけだよ。』


ヒロトはバスタオルの端で自分の濡れた指を吹いて、
アタシの髪を撫でながら

『ユカ。おまえ最高。』ってキスしてくれた。

『ヒロト、ずっと一緒にいようね。で、いっぱいエッチしようね。』

この、満ち足りた気持ちの中に、ヒロトの肉棒は入ってきた。

子宮と心に快感がズンズンと響く。

『ユカ、バックからしよっか。』

そう言うとヒロトはユカを後ろ向きにさせ、
秘部の周りに肉棒を押し当てた後、一気に入ってきた。

激しい・・・。ユカは一回一回のピストン運動に
ヒロトの肉棒の先を感じながら、髪を振り乱して感じた。

『あっ・・ああーん。』

ベッドがその振動に合わせてキシキシ音をたてた。

打ち上げ花火が上昇していく。
もうすぐパーンって花火がはじけそう。

『ヒロト、いく・・。いくぅ~。』

ヒロトの動きが更に激しくなり、
ユカとヒロトは同時にイッた。
至福のひと時だった。

今思うと、この頃がヒロトとの付き合いの中で、
一番幸せだった時期だったかな。 CLICK HERE FOR FC2 Blog Ranking
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コメント

うしろから責められると
感じるってよく聞きます。
でもマンションでHして、
声なんか漏れない?
時々、となりのHの声が
聞こえるなんてよく聞きます。

声は・・隣の人に聞こえてたと思うな。
ユカ、声大きいから^^;。

そんなに声が大きいの?
うちは昔マンションに住んでいたとき、Hするのに神経つかった。
激しくすると、下の部屋にばれるし、
大きな声をだすと、隣にばれるしと、
結構苦労しました。
ユカさんは、いつも大きな声で、激しくもだえるのかな?

どーだろ?。他の女の人を知らないから・・。
フツウじゃないかな^^;。

以前メール交換していた主婦の人が、独身のとき100人経験したって言ってた。まさか、ユカさんもそのくらいかな?

>足をM字に開き、パンティの上から割れ目をなぞられた。

この続きは、、、、、、?


100人?。どーでしょうネ^^;。ご想像に・・。
でも、人数じゃなくて、中身だと思うんですよね。
私が言っても説得力のカケラもありませんが(-_-;)・・。

説得力?う~ん、どうでしょうね(笑)。
中身がすごいからこのブログはじめたんですよね。
期待しています!

で、
>足をM字に開き、パンティの上から割れ目をなぞられた。

の続きは?

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